[短編版] 追分町の赤いヒマワリ

赤いヒマワリ
赤いヒマワリと看板(追分町鹿公園/2002年8月19日)

場所、花、時期

 高速道路道央道の千歳付近に道東道の夕張行きとの分岐がありますが、そこから道東道の2つ目のインターが追分町です。
 上の写真の左上のような案内看板があちこちにあり、赤いヒマワリ「あっち」→「こっち」に導かれて「ここ」に着きます。鹿公園ですから右下の顔出し看板もシカです。

赤いヒマワリ(チトニア)  追分町が、町花として力を入れているので有名になりました。ヒマワリ(ヘリアンサス)の仲間ではなく、チトニアという種類で、和名はメキシコヒマワリといいます。

赤いヒマワリの花壇 町のあちこちに植えられていますが、鹿公園のものが数も多く、見やすいです。

 2002年8月19日に訪ねましたが、8分咲くらいで綺麗でした。

北海道追分町 赤いひまわり100万本の会

[作成:2002年8月24日、レイアウトと写真のリンク先変更:2003年12月4日]

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