自選集 Part 2満開の美園のリンゴ並木
リンゴ並木は豊平区役所前から国道36号交差点までの1.1キロの中央分離帯に、12品種89本のリンゴがあります。これは昭和49年に地元の人たちによって植えられたものです。 満開のリンゴの花はレッドゴールドです。 (2007年5月25日撮影)
今日が一番の見頃と
今日が一番の見頃とテレビニュースが言っていたそうです。 (2007年6月3日撮影)
満開のフランスギク
もとは植えられてものが野生化して増えたのだと思います。 (2007年6月8日撮影)
バックが賑やか
前に咲き始めのデージーを撮って投稿した、円山公園の坂下グランドにはタンポポモドキも咲き出しました。バックのデージーもまだ賑やかです。 (2007年6月16日撮影)
黄色いじゅうたん
北斗市の八郎沼の水の出口付近にありました。 (2007年6月23日撮影)
巡回馬車が見えます
今日は人出も多くて、園内周遊のSLバスや馬車が忙しげでした。 丁度馬車が来たので、ラベンダー越しに撮りました。こちらのラベンダーはちょっと白くなって、盛りを少し過ぎたようです。 (2007年7月14日撮影)
流山温泉のヒマワリ畑
3年目の今年は規模を広げて、20万本ほどの内の7割が咲いています。曇り空でガスがかかって駒ケ岳も見えませんが、大きいヒマワリは迫力があります。 (2007年8月3日撮影)
やっと撮れました
今日はとうとうニセコ町の国道5号線沿いで、ヒマワリ畑を見つけました。霞んでいて山がはっき りしなかったことや、ヒマワリがあっちこっち向いていたことは文句は言えません。 (2007年8月14日撮影)
特定外来生物です
道路わきとか線路の両側など、暑い今の時期の北海道で一番元気な花ではないでしょうか。 オオハンゴンソウは北アメリカの原産で、日本には園芸植物として明治時代に導入され、現在は「外来生物法」により,特定外来生物に指定されています。 (2007年8月15日撮影)
秋の定番
ネコブセンチュウという土中の寄生虫防除の目的で、緑肥として植えられていて、花の盛りにすき込まれます。5年に一度で効果があるそうです。北海道ではこの辺りでしか見られません。 (2007年10月20日撮影)
見頃です、道庁の紅葉
マガモがたくさんいるので、水面のポイントになってくれます。 木の種類が多くて、晴れていて、風も弱くて、カメラマンも多く見られました。 (2007年11月9日撮影)
円山公園のカラマツ
帰りに公園の方を歩いて見ましたが、木々の葉は殆んど落ちています。 道庁前庭では緑っぽかったカラマツも、ここでは黄色くなって、落葉も始まっています。 (2007年11月10日撮影)
[作成:2008年4月5日]
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